RareS. | 切除不能または再発胸腺がん患者に対するオプジーボ単剤療法、副次評価項目である疾患制御率(DCR)73%を示す - がん情報サイト「オンコロ」

HOME > ニュース一覧 > 切除不能または再発胸腺がん患者に対するオプジーボ単剤療法、副次評価項目である疾患制御率(DCR)73%を示す - がん情報サイト「オンコロ」

切除不能または再発胸腺がん患者に対するオプジーボ単剤療法、副次評価項目である疾患制御率(DCR)73%を示す - がん情報サイト「オンコロ」

タグ:胸腺がん
2018年04月18日 14時
  • googleplus
  • はてなブックマーク
  • LINE

切除不能または再発胸腺がん患者に対するオプジーボ単剤療法、副次評価項目である疾患制御率(DCR)73%を示す - がん情報サイト「オンコロ」


2018年4月11日より4月14日までスイス・ジュネーブで開催されている第8回欧州肺癌学会議(ELCC 2018)にて、プラチナ系抗がん剤を含む化学(放射線)療法の治療歴を有する切除不能または再発胸腺がん患者に対する抗PD-L1抗体薬であるニボルマブ(商品名オプジーボ;以下オプジーボ)単剤療法の有 ...


続きはこちら

引用元:がん情報サイト「オンコロ」
タグ:胸腺がん

この記事をシェアする

  • googleplus
  • はてなブックマーク
  • LINE

関連記事relations


アクセスランキングAccess Ranking