RareS. | ALS治療薬の開発基盤となりうる化合物を見いだすことに成功−東大ら - QLifePro医療ニュース

HOME > ニュース一覧 > ALS治療薬の開発基盤となりうる化合物を見いだすことに成功−東大ら - QLifePro医療ニュース

ALS治療薬の開発基盤となりうる化合物を見いだすことに成功−東大ら - QLifePro医療ニュース

タグ:筋萎縮性側索硬化症
2018年07月24日 12時
  • googleplus
  • はてなブックマーク
  • LINE

ALS治療薬の開発基盤となりうる化合物を見いだすことに成功−東大ら - QLifePro医療ニュース


東京大学大学院薬学系研究科・薬学部は7月18日、約16万種類の化合物の中から抗酸化酵素「SOD1」と小胞体膜タンパク質「Derlin-1」の結合を阻害する化合物を見出し、改良した化合物が筋萎縮性側索硬化症(ALS)の病態改善効果を示すことを明らかにしたと発表した。


続きはこちら

引用元:QLifePro医療ニュース
タグ:筋萎縮性側索硬化症

この記事をシェアする

  • googleplus
  • はてなブックマーク
  • LINE

関連記事relations


アクセスランキングAccess Ranking