RareS. | 進行性胃がん又は食道胃接合部腺がん患者の三次治療以降としてのキイトルーダ単剤療法、客観的奏効率(ORR)は11.6%を示す - がん情報サイト「オンコロ」

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進行性胃がん又は食道胃接合部腺がん患者の三次治療以降としてのキイトルーダ単剤療法、客観的奏効率(ORR)は11.6%を示す - がん情報サイト「オンコロ」

タグ:原発不明がん
2018年03月20日 14時
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進行性胃がん又は食道胃接合部腺がん患者の三次治療以降としてのキイトルーダ単剤療法、客観的奏効率(ORR)は11.6%を示す - がん情報サイト「オンコロ」


原発腫瘍部位は胃48.3%(N=125人)、食胃接合部51.4%(N=133人)。転移個数は0-2個69.1%(N=179人)、3個以上30.5%(N=79人)。前治療歴は2レジメン51.7%(N=134人)、3レジメン29.0%(N=75人)、4レジメン13.5%(N=35人)、5レジメン以上5.8%(N=15人)。HER2ステータスは陽性24.3%(N=63人)、陰性74.9 ...


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引用元:がん情報サイト「オンコロ」
タグ:原発不明がん

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