RareS. | 肝細胞がん ネクサバール後の二次治療でキイトルーダが単剤奏効率18%、病勢コントロールは62% - がん情報サイト「オンコロ」

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肝細胞がん ネクサバール後の二次治療でキイトルーダが単剤奏効率18%、病勢コントロールは62% - がん情報サイト「オンコロ」

タグ:肝細胞がん
2018年06月27日 07時
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肝細胞がん ネクサバール後の二次治療でキイトルーダが単剤奏効率18%、病勢コントロールは62% - がん情報サイト「オンコロ」


免疫チェックポイント阻害薬である抗PD-1抗体ペムブロリズマブ(商品名キイトルーダ)が、ソラフェニブ(商品名ネクサバール)既治療の肝細胞がんに対する単剤二次治療の選択肢となる可能性を示した。近畿大学Kudo Masatoshi氏らの研究グループが実施した第2相 ...


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引用元:がん情報サイト「オンコロ」
タグ:肝細胞がん

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