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「タシグナ」投与中止144週後も約半数が寛解維持 ノバルティスのP2試験 - 日刊薬業

タグ:慢性骨髄性白血病
2018年06月19日 18時
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「タシグナ」投与中止144週後も約半数が寛解維持 ノバルティスのP2試験 - 日刊薬業


スイス・ノバルティスは慢性骨髄性白血病(CML)治療薬「タシグナ」について、投薬中止後144週時点で約半数の患者で無治療寛解(TFR)が維持されたと米国臨床腫瘍学会で発表した。日本法人が19日、邦訳... この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読み ...


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引用元:日刊薬業
タグ:慢性骨髄性白血病

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