RareS. | 複数治療歴のある卵巣がん患者に対するPARP阻害薬ニラパリブ、BRCA遺伝子変異の有無に関係なく高い抗腫瘍効果を示す - がん情報サイト「オンコロ」

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複数治療歴のある卵巣がん患者に対するPARP阻害薬ニラパリブ、BRCA遺伝子変異の有無に関係なく高い抗腫瘍効果を示す - がん情報サイト「オンコロ」

タグ:卵巣がん
2018年05月01日 17時
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複数治療歴のある卵巣がん患者に対するPARP阻害薬ニラパリブ、BRCA遺伝子変異の有無に関係なく高い抗腫瘍効果を示す - がん情報サイト「オンコロ」


本試験に登録された患者背景は前治療歴としてPARP阻害薬による治療歴のない患者92%、ベバシズマブ(商品名アバスチン)治療歴のある患者63%、プラチナ系ベースの抗がん剤に対して難治性を示した患者が3分の2以上。遺伝子変異はBRCA遺伝子変異陽性の患者15%である。 以上の背景を有する患者 ...


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引用元:がん情報サイト「オンコロ」
タグ:卵巣がん

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